緑のカーテン
カーボンオフセットは植林して森林を育てていくもの。
だけどふと思い出したことがある。
理科の時間アサガオとかの「木」じゃない植物もco2を吸収するって言ってたような気がした。
なので早速調べてみた。
木にはかなわないけどほんのちょっとでも吸収してくれる。

じゃぁ、『緑のカーテン』の運動。あれもカーボンオフセットに少しは貢献しているのかなと思った。
3,4年前『ゴーヤ』を育てた。『緑のカーテン』の運動で種を配布していたからなんだけど。
この緑のカーテン。つる性植物が熱線といわれる赤外線を反射し、葉の気孔からは水分を蒸散しているため、日差しをやわらげてくれる。窓辺に育てれば家の中の温度が上昇せずに済み、エアコンの温度も低い設定もしくは使わずに済む。エネルギーの消費を抑える目的。(だと思った)
いいよな?。でも、うちあまり日が当たらないから・・・ゴーヤさんは畑で育てました。
勝手にどんどんツルを伸ばして実もできました♪もちろんおいしくいただきました。(私だけw)
緑のカーテンで省エネ。co2の排出も減らしてほんのちょっとカーボンオフセット。
ゴーヤ実も食べられるし、アサガオなら子供の夏休みの観察日記にも使えるw
お花は見てて癒されるし。畑はなくなったから植木鉢で何か育ててみようかな。と思った。
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森林のco2吸収量